• Coulyne

インディゴチルドレンの皆さんへ

みなさんの魂を喜ばすためのお手伝いが、私の一番の仕事だと思っています。 また、精神疾患だという理由から、その治療のために服用されている薬の量を減らす、あるいは飲まなくて済むカウンセリングに力を入れています。 すでにお気づきの人もいらしたと思いますが、数年前から「インディゴチルドレン」の方のカウンセリングに力を入れています。 1970年代の後半から地球に降り始めているとされているインディゴチルドレンの方たちも、36歳を筆頭に、その多くが成人して社会人となっています。 代表的な特徴は、こちらのページで確認することができますが、組織の中での振るまいが苦手で、神経性大腸炎やパニック障害などを抱えていることが多く、常識的な考えを押し付けてくる親とはうまくいかないために、自分に自信を持てなかったり自分を責めてしまうケースも多く見られます。 私も含め、1955年から60年代にかけて生まれた人間の中に、インディゴチルドレンを助ける目的で、あえて少し先に生まれて来ている者もいますので、どうか一人で悩まないで下さい。 インディゴチルドレン鑑定はこちら

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2020/5/27 メール受信の調子が悪くしばらく受信する事ができずご迷惑をお掛けして大変申し訳ありませんでした。 本日から復旧いたしましたのでどうぞお気軽にご連絡ください。

6月に思う

かつて住んだ家は近くに田んぼがあったので、6月の夜ともなるとそれは賑やかな蛙の鳴き声がした。 うるさいほどの蛙の鳴き声を聞きながら、田んぼの畦道に蛍を探しに出掛けたこともあった。 生きていたなら中年にさしかかるであろう息子が、小学5年生の姿で私の前で宿題をやっている。 窓の外は蛙の大合唱。 宿題を終えた子供の頭をなでる、まだ若い母親の自分がいる。 私は若い頃に戻りたいとか、人生をやり直したいなどと